この景色、いつ見ても和みます
怒涛の2月第2弾は東京。
前日の横浜の行事からそのまま向かうことになりました。が、行事終了後の交通手段は行きと同じく飛行機。都内をキャリーケースをゴロゴロしながら歩くなら、空港で早めにチェックインして身軽になって移動する方がいいということでいったん空港に。
本来的な使い方ではないけれど、ちょっとしたテクニック!
ついでに座席も変更させてもらえて、バルクヘッドの足元が広い席に移動することが出来たのでした。
羽田空港、チェックインカウンターがリニューアルしていたのですが、改善というより改悪な印象。物理的に分けられていた方がうまく区別出来て良かったのになというのが実感。世の中すべてが正しいとか改善に向かう動きだけではないですね・・・残念ながら。
そうして身軽になって目的地に。
街の喧騒をしばし忘れさせてくれるような長閑な光景にいつも和まされます。
会場にお邪魔すると、そこはのどかな光景とは対照的な煌びやかな光景が広がります。
この日はいわゆる御三家と称されるホテル
で催された行事ですが、毎回圧倒されるのはサービス要員の数の多さ。京都では望むべくもない人数が両サイドに並ぶのは壮観。
昨日と同内容の行事ですが、取り上げ方はそれぞれ特色があります。
時間の制約とご参加の方の満足度との折り合いをどうつけるのかは永遠のテーマだと思います。毎回変わり映えしないかと言えばそうでもなく、毎年着眼点が変わってくるので、その度に新しい発見があるので、まだ当面は尽きることがないように思います。
この日も多いの盛り上がって、素敵な行事をご一緒させていただくことが出来たのでした。
色々な収穫を頂いて、空港に戻ります・・・
怒涛の2月の始まり。この先も予定が目白押しなのでこのまま大人しく帰ればいいのにそうはいかないところが僕の悪い癖・・・もはや一種の病気(^^;)
とりあえずはスタミナをつけないとと思って軽く一杯!
空港故、少しお値段高めだけれど満足のいくタンメンでした!
この時は、この後大やけどをすることになるとは露にも思わず・・・
次の記事にて(~_~)